バリ島 ウブド

バリ島のウブドは中心部は結構賑やかです。
もっとのんびりできるかと思っていましたが、観光客に車にと普通に観光地しています。

特にモンキーフォレストからウブドパレス付近ではお店の家賃も高くなっているそうです。
高くて1年100万円ぐらいだそうで現地のバリ人もなかなか手が出せないと嘆いていました。

ウブドはやはり人気があるのでしょうね!

今回わざわざジンバランからウブドに来たのは、バリのダンスを見たかったからです。

ウブドにあるツーリスト・インフォメーションで聞いてみると曜日によってダンスが開かれる場所や種類が決まっておりその中から選んで行くということです。

ウブドのツーリストインフォメーションセンターのサイト http://www.fabulousubud.com/

参考までに曜日別スケジュールを載せときます。
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行ったのは月曜日でしたので、ウブドパレスで行われる Legong Dance を見てみることに
ついでにスマホで映像を映して見ました。









レゴンダンスは手の動きや首の動きに特徴がありますね!

終わるのが夜9時頃になります。
クタなどに行くバスは6時頃に終わってしまいますので、ダンスショーが終わってジンバランまで帰ろうと思うとどうしてもタクシーを使うことになりました。

ちょっと痛いですが、3000円から3500円ほどで帰れるので友達とか何人かでいるとワリカンすればそれほど高いというわけではありません。

ただゆっくり見ていたいならウブドで泊まったほうがいいかもしれません。


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バリ島 ジンバラン

バリ島といえばクタやスミニャックエリア、内陸部のウブドが人気の観光地です。
しかし、人気があるところは観光客も多くのんびりと過ごすというわけにもいきません。

ウブドでもちょっと郊外に行けばのんびりできるところがありますが、今回は空港に近いジンバランというところで泊まってみました。
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ジンバランの海岸は人通りも少なく、これといった見るところもありませんがのんびり海を眺めていることができます。
海は写真のようにまずまずキレイといえます。

最近はkurakuraバスという緑と黄色のボディーカラーの巡回バスがあってそれを使えばいいようです。
ただ、ジンバランではこのバスはあまり頻繁に走っているわけではないので、タクシーかバイクタクシーの利用をおすすめします。
費用もそれほどではありません。タクシーは料金メーター付きのタクシーもあるので料金交渉が面倒な人はそちらのタクシーを使ったほうがいいかも。

ジンバランには海岸の東側に(写真の左側に見える)いい宿泊施設があります。
その他にも海岸沿いの道を渡って奥に行ったところに高級ホテルや安くて良いホテルが有ります。

バリはどこもそうですが車やバイクがたくさん走っているので道を渡る時は気をつけなくてはなりません。
大きな道路は横断する歩行者はけっこう大変です。横断歩道があっても中央分離帯には大きな段差があったりともう少し歩行者に配慮したらいいのにと思ってしまいました。

一通りの観光が終わったらジンバランの海岸でゆっくりしてみるのもいいかも!


ジンバランの海岸風景

>ジンバランのホテルを見てみる<


台湾 九份 

台湾の九份に行ってきました。

ジブリの「千と千尋の神隠し」のモデルになったと言われているところで、日本人にも人気の観光地です。
私も一度は見ておきたかったので、行くことに。

台北からは直接バスで行くことができますし、台鉄で瑞芳(ルイファン)まで行き、そこからバスという手もあります。

台鉄、平渓線の観光地である十份や途中のネコ村のホウトンにも行って観光したい場合は鉄道もいいと思います。

私の場合はホウトンに行ったので台鉄+バスを使って九份に。

九份は人気の観光地なのでいっぱいでした。
昼間はまだこんな感じですが、

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夜になると

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日暮れになると観光バスで観光客がどんどんやってくるので、人気の階段は人がいっぱい過ぎてなかなか動きません。
そして、観光ガイドなどでもよく出てくるのがこの光景。

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千と千尋の神隠しでもこんな感じだったでしょうか?

提灯に電気がつくとやはりキレイです。でも暗くならないとつかないし(この時は午後6時半頃)結構店も早くしまってしまいます。
ので、行くときは時間も考えておきましょう。

九份はお芋の団子みたいなスイーツが有名みたいでみんな階段の一番上で食べていました。
私は食べていまいのですが、試してみてください。

九份からは意外と海が見えます。
ですから夜景もキレイです。

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九份に明るいうちに着いた場合は日本語の九份観光マップを観光センターで手に入れるといいかもしれません。日本語も通じるので便利です。

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(新北市旅游局印刷)
実際に使ったマップです。歩くルートを検討するのに使って下さい。
本物は観光センターで手に入れて下さいね!









タグ:九份 台湾
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プーミポン国王死去でタイはどうなるのか?

タイのプーミポン国王が10月13日に亡くなりました。
絶大な人気があった国王ですが、高齢だった国王はいつかはこの日がやってくると思っていましたけど…

新しい国王に長男ワチラロンコン皇太子が即位することになりそうです。

これからタイの政治と経済はどうなっていくのでしょうか?

タイでは服喪期間が1年間、そして娯楽活動も30日間自粛するということですので、タイ経済にはかなりの影響がありそうです。
タイの歓楽街のパッポンやナナ・プラザはどんな感じなのでしょうか?
サイアムスクエアもひっそりとしているのでしょうか?
トヨタの工場も休みだそうです。

タイの経済のうち観光業の占める割合が結構あるので、観光客などはしばらく行くのを控えるかもしれません。
タイ国内も服喪期間中は新たな消費を控えたりするので経済にはかなり影響がありそうです。

政治的にもどうなるか心配です。
現在は軍政でまだなんとか落ち着いている感じですが、民政に移行する際には一悶着ありそうです。

タイには赤シャツでタクシン派(反独裁民主戦線)と黄シャツの民主市民連合が選挙で争っています。
民主市民連合は王室擁護派ですから、新しく国王になったワチラロンコンの市民等への人気も影響してきます。

がしかし、このワチラロンコン皇太子は全くと言って国民からの人気がありません。
離婚が3回、それに愛人との話題は国王としてもどうかなと思いでしょう。
しかも、ドイツへの別荘で撮られた写真からタトゥーをしていることやだらしない服装をしていることが暴露されてしまいました。
こんな感じです。
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これはちと、プライベートとはいえ品がなさすぎ。

こんなんじゃ、民主市民連合も押せる感じではなさそうです。タクシン派がまた勢いをもってきそうです。
国王が政治に利用される可能性もあります。

また、南部ではイスラム系のパタニ解放戦線との関係もあります。それにこのパタニ解放戦線とは関係があるかどうかはわかりませんが、テロの可能性もあります。
昨年は、バンコクのエラワン廟で爆発テロがありました。先日行った時には相変わらず多くの方が参拝していました。

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いろいろ不安要素はありますが、タイはやっぱりタイなので無茶をしなければそれなりにやっていくのではと考えています。

ただ、タイで商売をされている方は注意が必要でリスク管理もしておくのがいいのではないでしょうか?








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サメット島

サメット島に行ってきました。

バンコクからも近くて日本でいうと神津島とか伊豆大島と言った感じですかね!
パタヤの騒々しい雰囲気よりも静かにのんびり過ごしたい人におすすめです。

日本からも空港からその日のうちに着けてしまうぐらいアクセスが楽でした。
ドンムアン空港からモチットへバス、モチットからBTSでエカマイ、東バスターミナルからラヨーンあるいはバンペーへバスで3〜4時間、そこから船で島に渡ります。

バンペーにはバンコクのビクトリーモニュメントからも出ているようです。

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エカマイのバスターミナル


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バンペーの埠頭へ


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サメット島ではプッサビーチのバンガローに泊まりました。
ビーチはまずまずキレイでのんびりできます。
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近くには Phaiビーチ、Choビーチがあって観光スポットにもいけます。

私はビーチのチェアで本を呼んだり、カオパットやパッタイを食べながらビールを飲んだり過ごしました。

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価格もそれほど高くないので安心できます。

バンコクの騒々しさから逃れてのんびりしたい人とか日本からリゾートとバンコクの遊びの両方を楽しみたい人にはいいかもしれませんね!







ホーチミン・シティ in テト

日本では春節で中国人観光客の爆買いが話題になっていますが、ベトナムでも旧正月があってテトって言います。
この旧正月では中国と同じくベトナムでも民族の大移動が起こり、国内移動をしようと思っている観光客にはバスや列車、飛行機が満席になったり以上に金額が上昇したりします。

そんなことも知らず、私は旧正月前にエアアジアでホーチミンにやって来ました。
デタム通りにある旅行代理店では長距離バスのオープンバスは軒並み満席。
なんとか乗り込めても、帰りのバスは地方から帰る民族大移動とかち合うため保証できないといわれ泣く泣くホーチミンにとどまることにしました。

ただ、ホーチミン近郊のツアーなどは参加できるということなので「メコンデルタツアー」「クチトンネルツアー」に参加しました。

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ちなみにクチトンネルというのはベトナム戦争時代にベトナム解放戦線(いわゆるベトコン)がアメリカ軍と戦うときに作ったトンネルです。
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ホーチミンはバイクがいっぱい。ほとんどスーパーカブ。
ホンダもここまで作らなくてもと思ってしまうのですが、ベトナムの人が買うのだから仕方ないですね!
家族3人乗り、4人乗りなんてしていて、子供も楽しそうに前に座っているとほほえましい感じがします。

ただ、排気ガスのせいかくしゃみが出てアレルギーにでもなったかと思いました。日本に帰ると消えたので多分そうかも。

ホーチミンでは大晦日から新年が開ける12時に花火が打ち上げられます。
せっかくだから見に行ってきました。
大勢の人がドンコイ通りより一筋西の大通りングイエイフェ(どう発音するのか曖昧ですが)通りに集まっていました。



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| 旅行

線路の上に市場がある観光名所に行ってみた

テレビ番組でも度々紹介される線路の上が市場になっていて、列車が通るときにあわててその線路の部分だけがどけられるところがある場所。

タイのバンコク近郊にあります。
今回そこへ列車に乗って行くことにしました。

メークロン線といってバンコクのウォンウィエンヤイ駅からマハチャイ駅、そして運河を渡ってバンレーム駅からメークロン駅のルート

BTSウォンウィエンヤイ駅からタイ国鉄のウォンウィエンヤイ駅へは少し歩かないといけませんがそれほどでもありません。ウォンウィエンヤイ駅は分かりにくいですがその辺りで聞けば教えてくれました。

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この電車が折り返してマハチャイ駅まで行きます。
所要約1時間 10バーツ

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マハチャイ駅

マハチャイ駅に着いて道を右に曲がって真っ直ぐ行くと左手に渡しの船があるのでそれに乗る3バーツ

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渡し船の中

渡し船はなんとバイクもそのまま乗れてしまいます。

渡った先は屋根のある商店街みたいになっていてそこを抜けると店がある通りがあります。
バンレーム駅へはそのまま真っすぐ行かず直ぐに右に曲がって真っ直ぐ行くとあります。
でも、バンレーム駅-マハチャイ駅の間は現在3往復していないのでちょっと待ち時間があります。
ですので、時間確認してからこの辺りで時間つぶししてもいいかもしれませんね!
私は、唐揚げ食べたり揚げバナナを食べたりして時間を潰していました。

ちなみにこの時点での時刻表を載せておきますね!

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バンレーム駅→メークロン駅

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メークロン駅→バンレーム駅
列車は30分ほど遅れてゆっくりと発車。片道10バーツ

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結構遅い、京福電鉄よりかなり遅い。
時速10kmぐらいか?
途中で学校の横とか路上とか住宅地を走り進みます。
この辺りは湿地帯のようで家の周りにも水たまりとか池がたくさんあります。

そのため、鉄道を通すのも結構苦労したのかもしれません。

お目当ての線路の上に市場のあるところは終着駅のマハチャイ駅にありました。
ネットなどで有名なのか、海外から観光客がいっぱいでみんなで写真を撮っていたりと完全に観光地化していました。
電車に乗らずに電車がやってくるところだけを写真撮るというのもいいとこどりのような気がしますが…。

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観光客がみんな写真を撮る

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終点メークロン駅

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電車が通るときここが一斉に片付けられる。

到着後、バスではなくそのままもう一度列車に乗って行きました。
1日がかりの行程ですが、バンコクもそろそろ飽きてきたとか、一度見てみたいという人は楽しんでもいいのではないでしょうか?






サムイ島 タイランド

行ってきました。サムイ島

サムイ島へはバンコク スワンナプーム空港から直接飛行機でいけるのでアクセスが楽です。
でも飛行機代は結構かかるので今回はエアアジアでドンムアンからスラターニーへと飛び、船でサムイ島へ渡ることに。

スラターニー空港ではサムイ島までのバスと船のジョイントチケット400バーツで売っているので道に迷わず島につけます。
(フェリーはドン・サク埠頭と言ってスラターニーの街からバスで1時間ぐらいのところにあります)

フェリーはよく調べてみると日本のお下がりでした。
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フェリーはサムイ島の東にあるナトン埠頭に着きそこから目的のビーチへ

サムイで一番賑やかなビーチはチャウエンビーチなのですが今回はゆっくりしたいのでラマイビーチ
ラマイビーチへは少し遠いのですがフェリーの観光客と一緒に送迎サービスを利用。

ラマイビーチはとても静かで年配の外国人が多く、日本人は見かけませんでした。
チャウエンに行くと日本人と会えるかもしれませんが。
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上の写真はラマイで有名な岩なんだそうで、男性のシンボルに似ているそうです。
海はキレイですが透明でブルーってほどでもないでした。
ビーチはファランばかりでびっくり

ラマイビーチは夜も波の音を聞きながら眠ることができるので、のんびりしたい人にいいビーチです。
近くの幹線道路にはセブン-イレブンファミリーマートがあるのでちょっとした飲み物や食べ物、日用品を調達することも可能なので便利です。

2日ほどしてひと通り見て回ったのでついでにチャウエンの方にも行ってみる。

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ビーチはキレイですが通り沿いにお店がたくさん。
道も結構続きます。
スタバまであります。
夜になるともっと賑やかになるのだろうなと思いつつ歩き疲れたので、バイクタクシーの兄ちゃんと交渉してラマイビーチに戻りました。

夜にはじけたいならチャウエンビーチへ行くのがいいかもしれません。
大きさでいったらプーケットのパトンビーチのほうが大きい感じです。

リゾートはビーチ沿いのレストランとか観光客価格になっているのでお金が豊富にあるときはいいですがないときはちょっと離れたレストランとかタイ料理のお店、屋台で食べるなどするといいかも。
ビールもコンビニで売っているので適度に利用するといいかも



旅行にWifi

最近ホテルやゲストハウスではWifi対応のところが増えてきました。

その他国際空港でも無料でWifiが使えるようになっています。

スマホやタブレットを持って旅行をしている人にはこれほど助かるものはありません。
特にホテルの予約に関してはインターネットから簡単に予約することができ、次の目的地では到着しても宿探しという苦労もしなくていいというメリットがあります。

昔は重たい荷物を背負いながら各ホテルをまわり、フロントで値段交渉していましたが、その苦労がほとんどなくなってしまいました。
ちょっとラクすぎて旅の楽しみってのが少しなくなったような気もしますが…。

私のホテル探しは地球の歩き方 → ロンプラ → インターネット へと変化してきています。
もちろんバイクタクシーの兄ちゃんとかに聞くという手もなかなか効果的です。

インターネットでのホテルの予約はagodaExpediaなどを利用すると料金の安いところや空港に近いホテルもすぐに分かってしまいます。
地図も表示されたりするので便利ですね!
アプリもあるのでインストールしておくといいでしょう。

ただ、旅の予定が変更になった場合はキャンセルしたり変更したりしないといけないというデメリットもありますね。

ホテルでも「Wifi有り」と表示されていても実際には故障していたり、電気の供給時間に制限があったりする場合もあります。

タブレットやスマホへの充電の問題もありますね!
海外では電圧の違いや電気プラグの形状に違いがあるので、予め調べておく必要もあります。
いざとなればUSBでパソコンから充電という方法もあります。

タブレットだとよる暇な時に映像を見るとかkindleで読書するなんてことも可能です。

グーグルマップも旅程を考えるのに便利ですね!

ただ、やっぱり旅行に出かけたのだからインターネットをするよりもその地域だけしか味わえない食べ物とか情景を楽しみたいものです。

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プエルト・プリンセサ地下河川国立公園

パラワン島 プエルト・プリンセサからバスで4時間ほどの西側にサバンという村があります。
そのサバンからバンカーボートでこの地下河川国立公園に行くことができます。

このプエルト・プリンセサ地下河川国立公園は世界遺産に登録されているということで、これは行ってみないと。
どれほどすごいのでしょう?

エルニドからバンを乗り継ぎサバンに着き、早速ツアーに参加。
午前の11時に到着したのですが、12時からのツアーに参加できるということでホテルで荷物を置いて早速参加。
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(サバンのビーチ)

サバンの港からバンカーボートで地下河川の洞窟のあるところまで行き、小さなボートに乗り換えてライトで照らしながら洞穴の中に入っていきます。

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洞穴の中は広くて暗いので写真を撮ってもなかなか焦点が合わずうまく撮れませんでした。

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ほとんど分かりませんね!
オレンジ色のところはフラッシュの光が反射しているのかな。
一応大きな鍾乳石みたいなのを写したつもりなんですけど‥。

中は真っ暗でコウモリが飛んでいました。

結構大きな洞穴で中はボートがすれ違うことができてしまいます。

ただ、残念なのは地下河川が濁っていて
「キレイ」
ッて感じでなかったのでそれほど感動できませんでした。

まあ、洞穴の下に川があるということが珍しいということでしょうね。

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サバンのビーチのほうがキレイです。

ともあれツアーも無事終わりましたが、台風が近づいているためか雨で波もやや高めでした。


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