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世界で一番住みやすい都市はバンクーバー



イギリスの「エコノミスト」という雑誌の調査部門の調査によると世界で最も暮らしやすい都市はカナダのバンクーバーなのだそうです。

暮らしやすいという考え方もいろいろあるようですが、医療サービス、治安、文化・環境、教育、インフラ整備の5項目でランク付けし数値で住みやすさを決定したそうです。

その結果は
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順位   都市      国名
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 1  バンクーバー   カナダ
 2  ウィーン     オーストリア
 3  メルボルン    オーストラリア
 4  トロント     カナダ
 5  パース      オーストラリア
 6  カルガリー    カナダ
 7  ヘルシンキ    フィンランド
 8  ジュネーブ    スイス
 9  シドニー     オーストラリア
10  チュ−リッヒ   スイス
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でした。
オーストラリアとカナダの都市がそれぞれ3つ、スイスが2つ入っていますね。

ちなみに日本では大阪12位、東京19位でした。
大阪ってそんなに治安よかったでしたっけ、たしかひったくり件数No.1だったと記憶していますが…。

調査した雑誌が経済雑誌ですのでビジネスマンが住むのに便利な都市という意味があるかもしれませんね。

旅行者が住みやすい都市にする項目には物価、食べ物のおいしさ、景色の美しさ、女性の美人度、移動のしやすさなどが調査項目に含まれるのかもしれません。

それからワースト3
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順位   都市      国名
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 1  ハラレ      ジンバブエ
 2  ダッカ      バングラディシュ
 3  アルジェ     アルジェリア
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でした。
確かにジンバブエはムガベ大統領が辞めて、あのインフレが収まらない限り、行きたいとは思わないですね。
グレートジンバブエは魅力ですが!




タイとカンボジア国境で銃撃戦



タイとカンボジア国境にあるプレアビヒア寺院付近でまた小競り合いがあったようです。

銃撃戦の末、カンボジア側の兵士が2名死亡したそうです。
この紛争は昨年から続いていますが、なかなか解決できそうにありませんね。

プレアビヒア寺院自体はカンボジア領ですが、寺院自体は崖の上にあるためタイ側からしか入ることはできないようです。

現在はタイ側からは寺院に入ることはできないようで、そこでみやげ物などの商売をしていた人は商売どころではありませんね。それほど店は多くはありませんでしたが、のんびりしたいいとこだったのに。

カンボジアとタイ国境付近では従来の薬(アルテミシニン)が効かないタイプのマラリアが発生しているとのことでニュースになっていましたが、Pailinあたりなので南のほうですね。

しかし、タイとカンボジアはあまり仲が良くありませんね。かつてのクメール王朝アユタヤ王朝が滅ぼしたためそのうらみがいまだにカンボジア人の心の中にあるのかもしれませんね。




「トリップアドバイザー」の口コミサイト

トリップアドバイザー」という旅行の口コミサイトがあるそうです。
今回そのサイトに寄せられた口コミから「世界の汚いホテル」エリア別ワースト10を発表したというので見てみました。

アジア地区の1位に選ばれたのは「ファーストホテルバンコク」というホテルらしいです。
「南京虫がいた」「ネズミの死骸が…」といわれ放題なのですが、1泊2150バーツもする私から見れば高級に当たるホテルだ。
せっかく泊まっても南京虫がいるようじゃ困りますね。

ついでにバンコクのホテルで最安値は「Niagara Hotel」で1泊7ドルと表示されていました。で口コミは
「This hotel was like a hospital or a prison, just awful」
と結構書かれていますね!まあ値段相応ということでしょうか。

といってもまだまだ安いホテルはあるはずで、このサイトに載っているのはある程度のホテルが多いみたいです。
ある程度旅行者が泊まっていそうなホテルを選べば、それほどハズレはないような気がするのですが


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ジェットスターが成田就航

オーストラリアの格安航空会社ジェットスター航空が成田とケアンズゴールドコーストの間を就航しました。

すでに関空とシドニー、ゴールドコーストとの間には就航していましたが、今回の成田空港への就航によって格安航空券にも競争が激しくなるかもしれません。

片道ケアンズまで2万円、ゴールドコーストまで2万5000円という格安金額。

しかし、機内食やアルコール、ビデオなどは有料ということが格安航空券とは違うところ。

ジェットスター航空では機内食2食分で3000円、ビデオは900円だそうで枕やブランケットも600円が必要。アルコールも実費
ただし、弁当の持ち込みなどはいいそうで、食費を浮かしたい場合はあらかじめ弁当とかドリンクを購入してから登場したほうがいいでしょうね。

ジェットスター航空は良心的といえますね。
同じ格安航空会社のエアーアジアは飲食物の持ち込みは禁止で、受託手荷物も有料です。

格安航空会社といえば着陸料を浮かすため地方空港に就航することが多いのですが、関空とか成田とか主要空港に就航するジェットスター航空はちょっとほかの格安航空会社とは違いますね。


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タイとカンボジアの領土紛争

タイカンボジアの国境付近にあるプレアビヒア寺院周辺で両国軍が銃撃戦を行いカンボジア側に2人の死者が出たという事件がありました。

プレアビヒア寺院はタイ語ではカオ・プラ・ウィハーン(Khao Phra Wiham)といいます。

カオ・プラ・ウィハーンには4年前に行ったことがありますが、その時には銃撃事件が起こるなど考えられないほどのんびりしていましたね。

プレアビヒア寺院は2008年に世界遺産に登録されたクメール寺院、これからは観光客も増えていくだろうと考えられます。

そもそも紛争のきっかけは、この寺院に不法侵入したとしてカンボジア側がタイ人3人を拘束したことから始まりました。

それに対してタイが軍隊を派遣し、カンボジアも軍隊を派遣してにらみ合いになったということだ。

停戦に合意したとはいえ今後どうなるか分かりません。

いずれ解決すると思いますが、観光客にとっては迷惑な話ですね。

さて、このプレアビヒア寺院を訪れるにはタイ側からこの寺院に行く方がいいですね。

カンボジア側からいくのはかなり大変です。道は舗装されていないし治安も不安です。

昔のクメールルージュ支配地域を通ることになりますし、わざわざカンボジアから行く必要もないでしょう。

それならバンコクからウボン・ラチャターニーに飛び、シーサケットから車をチャーターした方が安全です。

タイ政府は観光資源としてプレアビヒア寺院そのものをタイ領にしたいのでしょうが、すでに1962年にハーグの国際司法裁判所によりカンボジア領であると認められています。

この際カンボジアと協調して観光資源として開発していくといいでしょうね。

ただ、カンボジア人とタイ人のあいだにはあまり仲良くないのでどこまで進むでしょうか?

4年前の写真ですがアップしておきます。

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タイ側道路 アスファルトでキレイに整備されている

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プレアビヒア寺院入り口

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地雷の注意看板





中国JRバス

「ムーンライトながら」が臨時化へ

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東京から大垣への夜行快速「ムーンライトながら」が今年度で臨時化されそうです。

ムーンライトながら」といえば青春18きっぷを使っての旅行には最適だったのですが、休み以外の平日はガラガラ状態のようです。

格安の高速バスが出てきているため、単に目的地に行くだけならバスの方が安いということになっているからと考えられますね!

東京から大垣までの運賃が6,680円、いまではこの金額だと東京−大阪間を高速バスで行けてお釣りも出るくらいです。

どうしても列車でないとという人ぐらいしか乗らないのかもしれません。

青春18きっぷの発売時期は臨時化されるようですが、JRのほうももうちょっと考えてみてもいいんじゃないかとも思えたりします。

途中まで全席指定とかだと予約しておかなくてはならないし、ひたすら下っていきたい人は大垣までではなくて米原までのほうが大阪に出やすくなります。

米原だと北陸本線とも接続出来ますし、新幹線に乗り継ぐことも出来ます。

それに出発時間を早めて青春18きっぷの使い勝手を悪くしたのもせこいような気がしますね。(出発日の乗車券がいるから)

青春18きっぷは若い人だけでなく、最近は年輩の人も使って楽しんでいる人も多いそうです。

臨時化は避けられないでしょうが、混雑するときには増発したりして欲しいです。

青春18きっぷも使用期間を長くしたり、秋でもシニア用に発売するのも手かもしれません。

現在秋には「鉄道の日記念・JR全線乗り放題きっぷ」というのが発売されていますが、1回あたり3,060円と青春18きっぷの1回あたり2,300円に比べてちょっと割高かもしれませんね!

JRは運賃で採算をとるというより、チケットと同時にkioskでの弁当購入割引券とか指定の宿で泊まると割引とかセットにすると人気が出るような気がするのですけど。

電車好きな私はちょっと寂しいニュースです。





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愛知県に旅行するなら

ストリートビューはつかえる

Googleマップストリートビューが日本やフランスで追加されました。

日本の大都市の道周辺の写真を自分が歩いているように見ていくことができます。

東京、横浜などの首都圏、大阪、神戸、京都の関西、仙台、函館、札幌の街をストリートビューで歩くことができます。

まず感心するのは、360度ぐるりと見回すことができること。

それから、これだけのデータをよく集めたなと感心することでしょうか?

ひょとしてみなさんの家や仕事場も写っているかもしれませんね。

プライバシーの問題もあったそうですが、人の顔をぼかしたりして対応しているようです。

フランスの町並みやアメリカの主要都市を見ることもできますよ。

パリの凱旋門に行ってみましょう。


大きな地図で見る

黄色い線をクリックすると前に行ったり後ろに行ったりできますし、左上の矢印をクリックすると見渡すことができますね。

日本国内も歩けますよ。
京都御苑の蛤御門

大きな地図で見る

残念ながら京都御苑の中には入れないようです。

グーグルアースとかこんなのを見ているとますます外に出にくくなりますね!


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HIS、全ツアーを「燃油付加運賃」込み総額表示だそうです

とうとうHISがサーチャージ込みの価格表示にするそうです。

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HIS、全ツアーを「燃油付加運賃」込み総額表示…大手で初

 旅行会社のエイチ・アイ・エス(HIS)は海外パックツアー商品の料金表示で、航空会社が徴収している燃油特別付加運賃(サーチャージ)を含めない現在の方式を改め、すべての商品で付加運賃込みの総額を示す。

 平林朗社長が7日、読売新聞とのインタビューで明らかにした。料金の透明性を高める狙いがあり、全商品を総額で表示するのは大手で初めてという。

 旅行各社は通常、客から受け取るパック料金とは別に、燃料コストの上昇に伴って航空会社が設定した付加運賃を、航空会社に代わって徴収している。例えば「ソウル3日間1万5000円」という価格表示のツアーの場合、往復5000円の付加運賃も別にかかるため、客から「詐欺まがいだ」などの苦情が寄せられるケースもある。

 HISは、2月に一部のキャンペーン商品を対象に、付加運賃込みの総額を試験的に表示したところ、「わかりやすい」と好評だったという。平林社長は「価格表示の不透明さが顧客に不信感を与えている」と指摘し、大型連休後に販売する商品はすべて、総額表示にする計画を明らかにした。さらに「ツアー代金と付加運賃が同額に近い路線もあるのは異常な状態だ」と指摘、航空会社に制度の改善を求める方針も示した。 以下略 読売新聞より抜粋

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HISがなかなか粋なことをやってくれました。

確かに燃料価格の変動は激しいのであらかじめ燃油サーチャージ料を決めておくのはリスクがあると思いますが、顧客への分かりやすさをとったのはGJといえるでしょう。

原油価格は上昇し続けていますが、そうそろそろという感じがしないでもありません。アメリカ経済の景気落ち込みと中国の経済成長率の落ち込み傾向によって原油の需要も減少するかもしれません。


どの旅行会社もリスクは取りたくないというのが本音でしょう。

ただ今年のGWは海外旅行者が減少したこともありますし、安いツアーで客を集め、その後に燃油サーチャージを上乗せして請求すると利用者も必要以上に金がかかったと感じてしまい、ますます海外旅行者の減少に拍車がかかってしまうかもしれませんからね。

この流れがHISだけでなく他の旅行会社にも定着するといいと思いますね!




ワーキングホリデーしてみたい

燃油サーチャージ その2

燃油サーチャージ その2

なかなか原油価格が下がらないですね!
一時1バレル100ドルを割りましたが、すぐに100ドルを越えて最高値を更新してしまいました。

そのため燃油サーチャージもなかなか下がってくれませんね!

今年のゴールデンウイークでは海外旅行に行く人が減り、国内旅行が増えているとか。

今年のゴールデンウイークの日程が連続していないのも影響あるかもしれませんが、この燃油サーチャージの影響もあるのではないでしょうか?

お隣韓国ぐらいであれば往復5000円ぐらいですが、タイやフィリピンだと1万円を軽く超してしまいますね!

それなら国内で温泉とおいしい料理を食べた方がお得感が出てきます。
何も海外に出なくてもと思う人もいるかもしれません。


格安航空券の価格も表示自体は安くても燃油サーチャージはかかるので実際の費用が分かりにくいです。燃油サーチャージは航空券の価格に上乗せして表示してもらわないと正しい金額が算出しにくいのも躊躇する原因なのでしょうか?

実際には

航空券の価格+航空会社の燃油サーチャージ料金×2+諸費用=実際かかる費用

になるのですね!

ところが旅行会社では「燃油サーチャージ料金についてはお問い合わせ下さい」なんて書いてあるところが多く、表示してある場合でもソウル、台北、香港、マニラなどの経由便だと計算できなくて面倒です。

ではどこの航空会社を使えば一番安くなるかをちょっと計算してみました。格安航空券では「航空会社未定」と書かれているのがありますがこの場合は除外してみました。(かなり誤差はあると思いますが大体の目安ぐらいに考えてみてください)

出発は東京 行き先はバンコク 5月下旬の出発で1週間以上滞在の条件でいろいろ見てみると

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航空会社   最安航空運賃   サーチャージ×2   合計
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中華航空    25000  14560   39560
ノースウエスト 28000  28000   56000
全日空     29000  28000   57000
ユナイテッド  29000  24000   53000
タイ航空    43000  11120   54120
日本航空    45000  28000   73000
キャセイ    52000  16800   68800
シンガポール  43000  15160   58160
マレーシア   54400  20200   74600
air china    42000  13000以上     55000
大韓航空    46000  21000    67000
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となりました。

大体5〜8万円前後かなと思いますが、航空券が安くてもサーチャ−ジとあわせるとそれほど変わらないような気が…。

中華航空はやや安いといえますね。那覇空港で燃えてから安くなったのかな!

言い方は悪いかもしれませんが、風俗店のルームチャージ料金とその後のサービス料の関係みたいで、なんかスッキリしませんね!



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燃油サーチャージ

燃油サーチャージ


最近は海外旅行をする時、航空券の値段の他に航空保険料というのと燃油サーチャージというのを請求されます。

燃油サーチャージというのは原油の高騰に伴って、航空会社の企業努力で吸収しきれない燃油価格の一部を、乗客の皆様にご負担いただく追加運賃のことです。」
ということらしいです。

要は燃料代が高くなったので、その分払ってね!
ってことなんですが、それがもうとんでもないくらい高くなってきています。

この燃油サーチャージ料東京ーバンコク間で利用した場合で比較してみましょう。

2008年の1月1日からJALは片道12,500円、ANA9,900円です。

片道でこの金額ですから往復だと2倍ですね。

せっかく格安航空券を苦労してゲットしても、燃油サーチャージ料にこんなにかかってしまうとなんかガックリきます。

たとえばJALで往復すると(普通は乗りませんが)25,000円の別途料金がいるわけで、それを現地通貨にすると1バーツ=3.8円とすると

25,000÷3.8=6578.9バーツ

になっちゃいます。
これはえらいことです。こんなにあるといいホテルにも泊まれるし、おいしいものも食べられるし、パッポンにも行けちゃいます(^^;)

燃料代の高騰は分かりますが、航空会社によって金額が違うのはどうしてでしょう。同じ距離を飛ぶならかかる燃料の量も同じではないのでしょうか?
不思議です。
まあ、各航空会社が独自に計算しているんですから…

ちなみに他の航空会社の燃油サーチャージ料も載せておきますね。
(日本ーバンコク片道)
エア・インディア 4,120円  エバー航空 6,410円
チャイナエアライン 6,290円  キャセイパシッフィック7,790円
コリアンエアー 9,000円  マレーシア航空 7,990円
ノースウエスト航空 9,900円  シンガポール航空 7,190円
タイ国際航空 55USD  ユナイテッド航空 9,900円
ベトナム航空 8,970円  中国南方航空 7,570円
中国国際航空 9,500円  バンコク・エアウェイズ 4,550円
ビーマン・バングラデシュ航空 なし

直行便のないのは中継地を通ったとして加算しました。 
原油の価格とか為替とか変動しますので、あくまで目安ということで…
ビーマン・バングラデシュ航空は成田線廃止だそうです。

ちなみにパキスタン航空はサーチャージを取りません。(日本からバンコクへは行けないですが。カラチ経由だと航空料金の方がかかります)

うーん、なかなか気軽に海外へ出るのに躊躇してしまいますね!



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